| 足裏デトックスフットバスの説明に代えて今までの経緯と私の個人的な意見をお伝えします。
2005年に足湯を行うと体中の毒素が出て、その湯が毒素でドロドロになるということでテレビや雑誌で話題になりブームが起きました。
ちなみに私のいたインドネシアではそれより1年ほど前に販売されていました。
私もバリ島で初めて足裏デトックスフットバスを行なった時、その湯の変化に本当に驚いたと同時に、疑いました。
海外の製造元のメーカーに問い合わせたところで絶対に効果があると言うに決まっていますし、彼らがそう言ったところで信憑性は低いですよね。
それでも何故バリ島で始めたかと言えば、問屋さんが販売だけでなく、サービスも行っていて、
”10回やって血圧などの効果が数値にあらわれなかったら全額返金”
と謳っていたからです。
その商品に対してすごく自信を持っているんだなあと関心しました。
何故ならインドネシアでの足裏デトックスフットバスの代金は現地にしてはそれなりに大金で、嘘だったら日本のように泣き寝入りする人ばかりではないと思います。
問屋からきちんと説明を受け、自分なりに納得してから扱うようになりましたがやはり心配でした。
そのため自分が販売した当初はとにかくお客様に効果をよく尋ねました。
その結果多くの方から販売している私本人も信じられないようなよい結果をもたらしていました。
もちろん、そのよい結果というのは数値に表れていますし、決してフラシーボ効果というような少しのものではありません。
それで分かった足裏デトックスフットバスの傾向は、その効果は健康な人ほどあまり実感できず、何か病気をお持ちの方ほど実感できるということです。
薬事法の関係上で具体的には書けませんが、ある重い病気の方がデトックスフットバスのおかげで本当に助かっているそうで、その方が私に延々とその効果をお話してくださいました。
正直私自身はどこも体に不具合がなくあまり効果を実感できませんが多くのお客さまのお便りからその効果に絶対的な自信を持っています。
結局私個人の見解としては足裏デトックスフットバスは実際に解毒しているかどうか分からないが解毒されたに等しいすばらしい効果を示しているということです。
私はこのように絶対的に効果を信じているからこそ販売業をしています。(笑)
信じてい理由はデトックスフットバス、嘘?本当?にも記載していますので是非ご覧ください。
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